内科 小児科 横浜市 青葉区

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新型コロナワクチン
新型コロナワクチンの予防接種に関する
横浜市の準備状況です。(4月1日現在)
接種対象;16歳以上の方
接種費用;無料
接種方法;1回0.3mlを3週間間隔で2回筋肉注射
接種時期;4月下旬から接種券、予診票が送付され
5月17日以降に高齢者の集団接種から開始予定
接種場所;各区の公会堂やスポーツセンター 

インフルエンザ
インフルエンザウイルスによる感染症で、
毎年12月から3月頃に流行します。
突然の高熱、頭痛、関節痛、全身倦怠感の全身症状
と咽頭痛、咳痰の呼吸器症状などがみられます。
予防
★インフルエンザワクチンの予防接種が効果的です。
接種の2週間後から5ケ月程度有効です。
12月初旬頃までには接種しておきましょう。
★外出後のうがい手洗いを励行しましょう。
★流行時は人込みを避けマスクを着用しましょう。
★室内を適度に加湿(50〜60%)しましょう。

風疹
風疹ウイルスによるウイルス性発疹症で、
発熱、発疹、リンパ節腫脹が特徴です。
平成30年夏頃より例年に比べ急増していて、
96%が成人で、男性が女性の5倍多く、男性は30〜
40歳代、女性は20〜30歳代に多くみられています。
風疹に対する免疫が不十分な妊娠20週頃までの妊婦
が感染すると先天性風疹症候群の子供が生まれてくる
可能性があるので注意が必要です。
予防
★予防接種が最も有効です。

風疹追加対策事業(第5期定期接種)が始まりました。
風疹抗体検査を行い、十分な抗体のない人に
麻疹風疹混合ワクチンの予防接種を行います。
対象;昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性
期間;令和元年6月下旬〜令和4年3月31日まで
費用;無料
クーポン券、抗体検査受診表、住所・氏名・年齢を確認できるもの
を持参ください

横浜市では風疹対策事業も実施しています。
対象者:
この事業を利用したことのない19歳以上の横浜市民で
1.妊娠を希望されている女性
2.妊娠を希望されている女性のパートナー
3.妊婦のパートナー
内容:
予防接種ー麻疹風疹混合ワクチン1回3,300円
風疹抗体検査ー無料
詳細は予約する医療機関にお問い合わせください。

準備中

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